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- 15th January
2012 - 15
- 17th October
2011 - 17
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ほぼ日手帳のジッパーズに第4世代kindleがぴったり。
来年のほぼ日手帳にはジッパーズと言う新しいカバーがあるので衝動買いしてきた。文庫本よりも少し大きめになっているのでもしや、と思って試してみたところ第4世代kindleが外ポケットにも内ポケットにもぴったり。
kindleだけでお散歩するときは先日のbookpackerが良いけど、お仕事カバンに放り込むならこっちのほうが都合が良さそう。
(Apple iPhone 4)
- 5th October
2011 - 05
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第4世代のkindleをphrungniiのBookpackerと合わせてみた。
Bookpackerは文庫本カバーとしてはお気に入りで5つくらい色違いで持っている。これは本を運ぶときはストラップで肩にかけられるのが秀逸。今回はこれにkindleを合わせてみた。
kindleのサイズはわずかに文庫本より大きく、そのままカバーのポケットに入らないのでkindleを両面テープで貼りつけた厚紙をポケットに通している。kindleはカバー自体よりは小さいのでなかなかいい感じ。
文庫本を入れておくよりも薄く軽く仕上がるし、これでたくさんの本を持ち歩けるなんてそれだけでワクワクする。やっぱり本は人生を少しフィクションにしてくれる。そこがいい。
- 9th July
2011 - 09
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非現実的な活字。
ふと思ったんだけど、僕と非現実を結んでいるのは活字だ。テレビや映画、あるいはインターネットを通じて触れる事もあるけど、活字の時の方がその非現実の世界に入り込んでいる。
実際、少しだけ現実離れした作品が好みだ。本当に好きな本は鞄に入れて置くだけで安心する。
活字が好きなのは、非現実を所有出来るからなのかも知れない。
- 29th January
2011 - 29
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ぼのぼのは読むべき。人生の楽しみ方のヒントが詰まっていると思う。身近な事、些細な事、自然の事、色々楽しめるようになる。
